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  • 2010.06.16 Wednesday
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ラグビー元日本代表 列車にはねられ死亡(産経新聞)

 ラグビー元日本代表の渡辺泰憲さん(35)=東芝=が3日、神奈川県鎌倉市のJR横須賀線で列車にはねられて死亡したことが4日、分かった。事故の可能性が高いという。3大会連続でW杯に出場、平成20年のシーズン終了後に引退した。

 通夜は10日午後4時、葬儀・告別式は11日午前11時、東京都板橋区南常盤台1の36の5、ときわ会館で。喪主は妻、真由美(まゆみ)さん。

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 第65期本因坊戦リーグ(毎日新聞社主催)の最終7回戦の4局が1日、東京と大阪の日本棋院会館で行われ、山下敬吾天元(31)と井山裕太名人(20)が6勝1敗の成績で並んだ。2人は羽根直樹本因坊(33)への挑戦権をかけて、5日に東京の同会館でプレーオフ対局を打つ。

 山下は結城聡九段(38)に快勝し、井山は武宮正樹九段(59)の粘りを振り切った。プレーオフではどちらが勝っても、本因坊初挑戦となる。

 高尾紳路九段(33)と張栩棋聖(30)はリーグに残留。山田規三生九段(37)、武宮、結城、三村智保九段(40)の4人は陥落した。【金沢盛栄】

(左が勝ち、△は先番)

△山下天元中押し結城九段

(6勝1敗)(2勝5敗)

△張 棋聖中押し山田九段

(4勝3敗)(2勝5敗)

高尾九段2目半△三村九段

(5勝2敗)(2勝5敗)

井山名人中押し△武宮九段

(6勝1敗)(1勝6敗)

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タクシー運転手が酒気帯び=乗務中、警察官に体当たり−公務執行妨害容疑で逮捕(時事通信)

 職務質問しようとした警察官に体当たりしたとして、警視庁四谷署が公務執行妨害容疑で、東京都荒川区荒川、タクシー運転手土方守容疑者(65)を現行犯逮捕していたことが29日、同署への取材で分かった。乗務中に酒気帯び状態だったとして、道交法違反容疑でも送検した。
 同署によると、容疑を認め、「乗客と口論になり、頭にきて家から持ち出した焼酎を公園で約2合飲んだ」と供述しているという。
 土方容疑者は23日午後4時ごろ、新宿区内藤の国道トンネル内で、酒を飲んで女性客を乗せたタクシーを運転。禁止場所で進路変更をしたため、呼び止めた交通機動隊の男性白バイ隊員に体当たりをした疑いが持たれている。 

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「執行部は国民に謝罪を」 解任撤回で民主・生方氏(産経新聞)

 民主党の生方幸夫副幹事長は24日朝、副幹事長職の解任方針を一転させた執行部に対し「幹部を批判したから辞めさせるという判断自体が間違いだったのだから、間違えた判断をした人が国民に『迷惑をかけて申し訳ない』と言わなければならない」と述べ、国民に謝罪すべきだとの考えを示した。都内で記者団の質問に答えた。

 その上で「元のさやに戻ったからよいではないかということには絶対ならない。なぜこんなことになったのか、反省がないとダメだ」と強調した。

 高嶋良充筆頭副幹事長が小沢一郎幹事長の意向を忖度(そんたく)して生方氏の解任を当初決めたとの見方には「小沢氏はもっと自分の考えをしゃべらなければならない。間違えて忖度したのであれば、(小沢氏は)『私はそんなことを思っていない』と言わないと訳が分からない」と述べた。

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足利再審 検察当局、控訴しない方針(産経新聞)

 平成2年、栃木県足利市で当時4歳の女児が殺害された「足利事件」で、無罪判決が確実とされる菅家利和さん(63)に対して、検察当局は、宇都宮地裁での再審判決後、東京高裁に控訴しない方針を固めた。検察側は判決後、裁判所に「上訴放棄」を申請、早ければ再審判決公判の開かれる26日午後には菅家さんの無罪が確定する見通し。

 刑事訴訟法では、無罪判決の場合、被告側は上訴できないため、検察側が控訴しなければ、判決が確定する。

 「上訴放棄」の手続きを取らなくても、判決後14日以内に控訴しなければ、菅家さんの無罪は確定するが、足利事件では宇都宮地検の幕田英雄検事正や、論告の際にも検察官が菅家さんに謝罪していることなどから、菅家さんの速やかな名誉回復のため、「上訴放棄」を行うとみられる。

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オウム分派「松本死刑囚の影響下」公安庁警戒(読売新聞)

 地下鉄サリン事件を起こしたオウム真理教は、2007年5月に上祐史浩元代表(47)が教祖の松本智津夫死刑囚(55)からの脱却を掲げて「ひかりの輪」(上祐派)を設立、主流派の「Aleph(アレフ)」と分裂したが、公安調査庁は「両派とも松本死刑囚の影響下にある」として警戒を続けている。

 同庁によると、信者の数は、「団体規制法」に基づき同庁が観察処分を始めた00年2月以降ほぼ横ばいで、現在は両派合わせて約1500人。このうち主流派は、大学内でヨガサークルを装って入会を勧誘するなど、最近、若い世代の信者を増やしているという。

 主流派は「松本回帰」の傾向も鮮明にし、2年前から松本死刑囚の誕生日の3月に「生誕祭」を行っているほか、昨年は松本死刑囚の説法をまとめたDVDの販売を再開した。上祐派でも、松本死刑囚が行っていた修行にわずかな変更を加えただけの儀式を続けているという。

 これについて主流派の荒木浩・アレフ広報部長(41)は「DVDはサリン事件を肯定する内容ではない」とし、広末晃敏・ひかりの輪副代表(40)は「松本死刑囚が行っていた修行は受け継いでいない」と話している。

 一方、仮谷清志さん(当時68歳)拉致事件などの平田信容疑者(44)と、地下鉄サリン事件などの高橋克也(51)、菊地直子(38)両容疑者は現在も逃走中で警察庁が特別手配している。警察当局は現在も両派の信者らに定期的に接触しているが、捜査は行き詰まりを見せている。

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民主党・政治改革推進本部、国会法改正案を了承(産経新聞)

 民主党は17日、政治改革推進本部(本部長・小沢一郎幹事長)の全体会議を都内で開き、官僚答弁の原則禁止を柱とする国会法など国会審議活性化関連法案と衆参両院規則改正案を了承した。近く衆院議会制度協議会に提示する方針だ。(1)国会で答弁する政府特別補佐人から内閣法制局長官を除く(2)副大臣、政務官の定数を増やす(3)政府参考人制度の廃止(4)行政機関の職員や学識経験者らからの意見聴取会の開催−が盛り込まれている。

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最愛の妻を手をかけた夫の苦悩 「老老介護」の悲劇(産経新聞)

 「50年以上のつれあいですから、好きでした」−。長年介護をしてきた妻を絞殺したとして、殺人の罪に問われたさいたま市浦和区領家、無職、出川隆一被告(78)。さいたま地裁で開かれている裁判員裁判の法廷で、長年連れ添った妻への思いを語った。それならなぜ、被告は最愛の妻を手にかけてしまったのか。被告の法廷供述からは、高齢者夫婦が「老老介護」を続けることの苦悩がうかがえる。

 起訴状によると、出川被告は昨年6月30日昼、自宅で妻の節子さん=当時(73)=の首にネックウォーマーを巻き、ロープで首を絞めて殺したとされる。

 検察側の冒頭陳述などによると、出川被告は23歳で節子さんと結婚。しかし、長女の死去をきっかけに十数年前から節子さんが鬱(うつ)病(びよう)や認知症になり、出川被告が節子さんの介護を続けてきた。週に3回は施設に通わせ、それ以外は自宅で介護していた。

 弁護人「(以前住んでいた東京から)浦和に来たころは気持ちが楽になりましたか」

 被告「はい。ご飯を作るのも結構楽しかった」

 弁護人「節子さんの好きなものを用意しましたか」

 被告「はい。医者からたくさん食べさせるように言われていたので」

 弁護人「節子さんは1人でトイレに行けましたか」

 被告「私の背中に捕まらせて連れて行きました」

 献身的な介護にもかかわらず、進行する節子さんの病状。出川被告は「気の強い家内だったので、かわいそうというのを通り越して何と惨めなんだろうと思った」(被告人質問での供述)と思い詰め、次第に心中を考えるようになった。

 弁護人「自分だけ死のうと考えたことは」

 被告「最初はそうでしたが、よく考えると家内をおいていけませんでした」

 弁護人「なぜ」

 被告「娘が夫と母親の2人の面倒をみるなんて、かわいそうだったから」

 出川被告は、ついに犯行に及んだときの状況についても語っている。

 弁護人「捜査段階の調書には、首を絞める前に『お母さん、ごめんね。すぐ行くからね』と言ったとありますが、実際に言葉で言ったのですか」

 被告「言葉にならないような声で、言ったと思います…」

 自分も死のうと思って県内をさまよったが、死にきれなかったという出川被告。最終意見陳述で「多くの人に迷惑をかけた」と涙ぐんだ。検察側は懲役5年を求刑。判決は12日に言い渡される。(西尾美穂子)

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将棋 前例離れ、最終盤へ 王将戦第6局(毎日新聞)

 羽生善治王将(39)に久保利明棋王(34)が挑む第59期王将戦七番勝負(毎日新聞社、スポーツニッポン新聞社主催)の第6局は17日、神奈川県秦野市の元湯陣屋で2日目が始まった。

 3勝2敗の久保が初の王将獲得を決めるか。6連覇を目指す羽生が最終局決戦に持ち込むか。双方の気合がぶつかり合って、本局は超急戦となった。

 両者が対局室に入り、再び盤をはさんで向かい合う。立会の行方尚史八段が羽生の封じ手を開け、「5五同歩です」と読み上げた。控室の検討陣も予想していた一手だ。

 久保は1分の考慮で8一銀と先手の成銀を取った。これが「新手」で、ようやく前例(5五同飛)と離れた。羽生は6五香打から後手玉に迫る。

 久保は6六馬と、先手の攻めの拠点の香を取った。羽生は5二成香と飛車を手に入れる。羽生が攻めきるか、久保が反撃を決めるか。もはや最終盤といえる局面まで進んだ。【山村英樹】

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東宮大夫「愛子さま、依然ご不安感」(産経新聞)

 通学への不安感を訴え、学習院初等科を続けて欠席されていた皇太子ご夫妻の長女、敬宮(としのみや)愛子さまについて、宮内庁の野村一成東宮大夫は12日の定例会見で「通学への不安感を、依然としてお持ち」だとする考えを述べた。

 一方、愛子さまが今週、月曜から木曜までの4日間すべての登校日に登校し、一部の授業に出席されたことについて「先生や同級生に温かく迎えてもらい、本人にとって大きな支えになったようにもお見受けしている」とした。

 野村東宮大夫は5日の定例会見で、愛子さまが「乱暴」な行為を受けていたとしたが、直後に会見した学習院側は否定。こうした認識の違いについては「(愛子さまが)感じられたことに関して、学習院と私どもが十分認識を共有していない側面があったと思う。今はしっかり共有し、緊密な連携を取って対応を始めている」と述べた。現在双方で共有している「認識」の内容については言及を避けた。

 自身の発表が大きく報道され、波紋を広げたことについては「心苦しく思っている」とした。

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